ののの語り部

知的財産でお金とキャリアを考えるメディア

自己紹介・目標について

おはようございます。

 

YouTubeチャンネル運営と高配当銘柄投資と人生チャレンジでイキイキした人生を過ごせるように目指すののと言います。

 

年齢的に人生の折り返しに差し掛かっていることもあり、人生をこれからイキイキしたものにしたいと思っています。

目標を達成するための行動をすることで不安を払しょくしていこうと思います。

目標以外は機械的に動いていくことにします。

すべてのことを受け入れていこうと思います。

現在の状況をもとにできることを全力で進めていこうと思います。

思いますを具体化することにします。

有識者の知識を活用しようと思います。

相談しようと思います。

 

このブログは、そんないろいろなイキイキ人生を過ごしていくための過程を載せていこうと思います。

 

 

高配当投資について

高配当銘柄への積立投資をしています。

2022年5月18日時点では、税引後190万円(前回2021年3月時点:129万円)となっています。

目指すは、税引後240万円です。

※目標まで50万円。1年で60万円増えているので2023年中に達成したいと思います。

 

結構な額となっていますが、やってることはシンプルです。

  1. 月々の高配当銘柄への積立投資
  2. 賞与の高配当銘柄への積立投資
  3. 配当金の高配当銘柄への再投資
  4. 株価が上がった差益の高配当銘柄への組み換え投資

となります。

 

 

知的財産アンテナ YouTubeチャンネル運営

知的財産アンテナというYoutubeチャンネルをやっています。

もしよろしければチャンネル登録いただけると知的財産関係やお金の話、チャレンジ関係について動画を上げておりますのでお役に立てたらうれしいと思います。

登録は以下となります

     

知的財産アンテナ - YouTube

 

チャンネル登録1万人を目指しております。

まだまだですが、良質コンテンツを作ることを目標として頑張ります。

 

人生チャレンジ

人生折り返し、チャレンジをしていきたいと思います。

小説の賞に応募します。

その過程(内容は出せませんが)をブログに載せれたらうれしいですね。

資格もチャレンジしていきたいと思っています。

頑張ります。

小説の書き方 サンプル作品で解説

小説の書き方。

テンポの良い文章にするためには、短い文章で語尾を変えることが大事だ。

 

泣いた。

明日に聞こえるように。

ご飯食べるとき塩の味がした。

いつの味だろう。

博多に行った時のラーメンの味だ。

懐かしい。

ラーメン食べたい。

そうだ食べに行こう。

 

こんな感じです。

 

ためる表現をしたい場合は、文章の区切りを「、」で表現することだ。

 

マナが失踪した。

結婚を決めて、お義父さんに挨拶に行ったときの話。

一人親でマナを育てたお義父さんは私をにらんだ、そしてゆっくり泣いた。

「マナは不器用なんですが、幸せにしてやってください」

私は詰まることなく「はい。」とうなずいて、そして泣いた。

 

ストーリーはわからないなら順番に書くこと。

奇をてらうことをすると訳が分からなくなる人が多いので、だったらストーリーは順番に書くことが大事。

おもしろい作品であればそれで十分。

 

20代のときに社内リストラにあった。

社内リストラ、仕事がなく、会社に行っても席に座り、映ることのないディスプレイを前に姿勢よく座るだけの毎日を過ごす。

朝、「おはようございます」と頭を下げた、誰も返事もしない。

昼、「お昼お先に行きます」と頭を下げた、誰も見向きもしなかった。

夜、「それではお先失礼します」と頭を下げた、頭を上げると同時に周りがニヤニヤしている。

気持ち悪くなった、トイレで吐いた。

30代、営業所への出向を命じられた。

朝から晩までボールペンを数える。

30本入りと書かれた新品の箱の中身の数を毎日30本あるかどうかを確認し、ノートにつける。

翌日も数を数えた。30本だ。そりゃそうだろう。

30という数字でノートが埋め尽くされたとき、私はどこか遠くの自分をみてる感覚になった。

白髪が目立つ、笑顔で顔が引きつる。

限界だったのかもしれない。

20代、30代の出来事をつらつらと書いているだけでの文章です(内容はフィクションです)。

これにもう少しストーリーを付けると立派な作品なると思います。

 

とにかく読書にわかってもらうために説明をするという感覚を持つ。

何かあると、かっこつけの比喩を使いたがりだが、比喩にしてもなんにしても読者にわかってもらうためのものであると理解するべきです。

 

蚊のごとくはかない人生

 

意味が分からない。

何かを蚊に例えたのだと思います。

ただ意味が分からない。

 

今日中に契約が取れないと私はリストラにあうらしい。

営業に出る際、課長から「契約が取れないならわかってるよな」と肩をポンとされた。

私は仕事を辞めるわけにはいかない。

マナの入院費を稼がないといけないからだ。

昼食をそこそこに外回りを続ける。

夏1月前だというのに、額から出た滝のような汗が頬のしわにたまって気持ち悪かった。

ハンカチで汗をぬぐっていたら、パンっ、パンっ、という音が聞こえて音のする方を眺めた。

中年のおっさんが、公園のベンチに座り、周りに飛んでいる蚊を叩いている。

それを眺めて、私の人生もあの蚊のようなもんだな、誰かに叩かれたら終わるんだな、とハンカチをポケットにしまってスマフォを眺めた。

 

内容が良いかはおいておいて、こんな感じです。

もちろんフィクションではあるが(小説なので)、伝えたいことはわかっていただけると思います。

中年の履歴書 宅建士

中年の履歴書を作成する。

そこに載せる資格として宅建士を書きたいと思ったので、資格を取ろうと思います。

 

やることは、基本書をチェックしながら何度も読んで、過去問を何度も解くということをやります。

これにより合格点を取れるように頑張ります。

 

購入する

基本書は以下です。

 

過去問は以下です。

 

小説賞 文學界新人賞 (2022年9月締め切り)に出す

中年の履歴書の趣味・特技欄に記載したい内容だ。

 

なお、中年の履歴書は以下となる。

nono100.hatenablog.com

 

小説を書いている。

書いたり書かなかったりだから計算すると10年間ぐらいだろう。

10年間の経験といっているが、別に専業でやっているわけではない。

ふと思いついたときにパソコンやノートに書いているだけだ。

思いつかなかったら書かないし、そんな期間が5年間ぐらい続くこともある。

小説を書いているといっても、賞を獲っているわけでもない。

賞に応募をしたが選考に引っかかりもしなかった。

たぶん才能がないのかもしれない。

石の上にも三年といわれている。

20年ぐらいやって箸にも棒にもなのだからきっと才能がないのかもしれない。

10代、20代でも目が出なかったし、30代も目が出なかった。

もう目が出ないのかもしれないとあきらめている。

ただどうしても小説で賞が欲しいと思うようになったのは最近のことだ。

小説は書くのも好きだが、読むのも好きで、月に1冊は読む。

芥川賞受賞作が特に好きで、村田紗耶香さんの「コンビニ人間」、吉田修さんの「パーク・ライフ」、今村夏子さんの「むらさきのスカートの女」は特に好きで何度も読んでいる。

日常のちょっと不思議な世界観を描きたい。

そんな風に思ったのも芥川賞の作品を読んでのことだった。

 

本気で小説を勉強するために小説の書き方の本を10冊ぐらい読んだあまりわからない。

そこであるスクール?的なものに行ってみることにした。

書き方を聞いてみたら「国語の文法を学び、あとはいろいろ工夫すること」という。

必要最低限の国語の文法が分かっていれば、あとは工夫が自分でできるようになるまで書き続けることが重要ということらしい。

工夫ができるようになるためには、とにかく書くしかなさそうだった。

毎回1作品の短編を書いてチェックしてもらう。

そんな生活を繰り返してそろそろチャレンジしてみようと思った。

 

せっかくなら村田沙耶香さんに見てもらえたら嬉しいなということで文學界新人賞に出すことにした。

うまく行くと嬉しい。

中年の履歴書にも書きたい。

中年の履歴書を作る

中年の履歴書を作っていこうと思っています。

履歴書なんて20年ぐらい書いてないような気がする。

いやもっと前かもしれない。

具体的な年数はわからない。

 

履歴書っていろいろ書く欄がありますが、ブログで扱うのは、

資格欄と特技・趣味欄(賞等)です。

 

資格欄はすでに公開しているものこれから取得した資格を記載していく形になります。

※今まで取ってきた資格の中には公開していないものもありますので今後ブログで扱った資格だけにしようと思います。

もちろん、今まで公開している弁理士行政書士、知的財産アナリスト(コンテンツ)、情報セキュリティマネジメント、ITパスポートはそのままにしようと思います。

これからの取得した資格とはチャレンジしますと宣言した資格を取得したものを言います。

 

ある方の最強の履歴書とまではいきませんが、中年の履歴書を作っていきたいと思います。

頑張っていきます。

 

続きを読む

病院に行き検査をした話

2022年6月最終日、私は近くの病院に行った。

健康診断で血圧で引っ掛かったので二次検査をすることになったからだ。

ここ数年、コレステロール、貧血、尿酸や血圧と引っ掛かる項目は違うが何かで引っ掛かっている。

血圧に関しては、家では低いのに病院とか健康診断だと高くなってしまう。

何でだろうって思うけど、心拍数がいつもより30ぐらい多くなっているため緊張しているんだろうと思う。

低血圧みたいな血圧が病院や健康診断だと高くなるって正直怖い。

病院に行き、血圧を毎日測定すること、その変化を意識することを始めるということになった。

後、血液検査もすることにした。

コレステロールと尿酸も一緒に測定することにした。

高いだろうなぁ。

でも最近は階段の上り下りをしたり、キャベツを食べたり、玉ねぎとほうれん草ばかり食べていた。

だから大丈夫だと思いたいが、そもそも今回の健康診断に向けて別に無茶に食べたりしたわけではない。

それなのに高目なので正直納得がいかない。

納得はいかないが結果は結果ですから受け入れるしかないのです。

最近よく思うのは、すべてを受け入れることって大事だなって思う。

受け入れて、対処もしてもらう。(する)

 

特に今年はお酒を飲み過ぎたと思う。

3月ごろは飲みまくりだったと思う。

毎日飲んでましたし、土日は2本とか飲んでましたし。

500ml飲んでいたから飲み過ぎだったのだと思う。

反省をしてお酒を辞めることにしましたね。

お酒を飲んで検査した結果NG、お酒を辞めて検査した結果は来週出ることになる。

緊張はしますが頑張っていこうと思います。

 

運動はしますよ。

体重65キロを目指していますからね。

がん検診も今年は受ける予定です。

2022年6月の配当状況

早いもので2022年も半分が終わった。

6月なのに暑いし、梅雨が明けた。

1か月も早いというニュースを聞いた。

日本というか、世界の気候はどうなっているのか。

日本はいつからリゾート国になったのだろう。

リゾートといえるほど住みやすくもないからまずいと思う。

 

6月最終日ということもあるので配当状況の報告をする。



年間総額:248万8千円

税引後:199万(先月より約8万円増)

月々:16万6千円(先月より7千円増)

 

5月から行ったことは配当銘柄の組み換えを行いまいした。

配当金の安定性に疑義があった銘柄と4%からあまり上がってこなかった銘柄を売却して、別の銘柄への組み換えを行いました。

結果投資金に対して配当性向が5%以上になっています。

 

配当金が入金されましたので再投資をしました。

今年から一部を自己投資に使うことにしました。

この額は今後増やしていこうと思います。

また、賞与と給料もいただきましたので買い増しを行いました。

 

銘柄からは増配発表はあるんですが、その内容すべてを上記には換算しておりません。

ちょっと危ないかなって思ってるので。

今年はロシア・ウクライナ情勢もあるので増配予定の内容によって換算しないようにします。

数値が増えて喜んでいたら減配とかでショックを受けた2020年再来は勘弁してほしいですからね。

今回は決算資料などを見て安心できない発表は反映しないようにしております。

弁理士試験 論文試験対策について(直前期)

2022年7月3日は弁理士試験の必須科目の論文試験の日だ。

受験される方は頑張ってほしいです。

 

試験対策としては、

①問題文をしっかり読む

②問われていることに答えるということ

③答える際は条文の効果の要件をちゃんと当てはめる

を練習するということと、書く内容は

①効果、要件

でかくのみになります。

 

問題をよく読むとは、キーワードから想起されるテーマは何か?を考えながら問題を読むということです。

 

例えば、商標法 令和3年問2(1)ですがイ’→イに補正しています。これは大丈夫なんでしょうか?権利化された後だった場合どうなるでしょうか?と考えてみると答えが出てきますよね。

また、「出願前から」「日本国内」「不正競争の目的でなく」とあるので、これかなって思う内容がありますよね。

その辺をピックアップする形で進めるとよいかもしれませんね。

 

商標法 令和3年問2(1)について少し話してみましたので必要に応じて動画を見ていただけると嬉しいです。


www.youtube.com

 

また参考になったという方がいらっしゃったらこの手のコンテンツをアップしております。

 

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東京都が育休を育業にするみたいというニュースを見て

パソコンでYouTubeを見ていたら気になるニュースが流れたので手を止めた。

小池都知事が令和の色紙を持っていた菅元総理のように育業と書かれた色紙を持っている。

育休だと取りにくいという印象があるから、名前を変える、未来の担い手を育てるという大事な業務ということで、育業なんだと言っていた。

未来の担い手を育てるという大事ことであるということはホントその通り。

ただ、それを育業とすると取るのかというとなんか違うのではないかと思ったりする。

理由としては、働きたいという人が多くないということだ。

人は別に働きたいわけではない。

人生100年時代になろうが、死ぬ間際まで働きたいわけではない。

FIREなんて言葉がはやるということはできるなら働きたくないと考えている人が多い証拠だと思う。

だとするなら、業務と見立ててということが獲りやすいに直結するのかが疑問である。

育休が獲りにくいという判断は何なのか、休むと迷惑が掛かるという職場雰囲気になるということだ。

名前を変えたら改善されるのだろうか?

そもそも何でとりにくいのだろうか?

休みという単語を使うと使いにくいということなんだろう。

だとするなら有休も同じではないか?

実際有休がとられていないので、5日は獲ることを義務付けている法律があったような気がする。

制度があるのに制度をつかえないような状況にしている(精神的にだろうが)ものの一つに生活保護というものもあると思う。

必要なものであるのは同じなので、もっと使いやすくするために名前を変えてみたらいかがだろうか。

 

体調管理ではじめたこと

22年の健康診断でひっかかった、ここ数年は必ず何かで引っ掛かってしまう。

おととしはコレステロール、去年は貧血、今年は血圧・・・

緊急事態宣言ということもあり、いつも運動に使っていた階段が使えなくなった。

階段の上り下りをお経を聴きながら行うのがお昼休みの恒例行事になっていた。

今年は、緊急事態宣言になったことで健康診断3か月は使えなくなってしまった。

2往復が限界で、いつも汗だくになりながら階段の上り下りをしていたが、ストレス発散策もなくなり、いやなことも多くなって、血圧が上がったのだと思う。

緊急事態宣言がなくなり、階段が使えるようになってから、階段の昇降を始めたところ、血圧が下がった。

今では100前後を行ったり来たりでちょっと低血圧なのでは?と思うほどだ。

 

次にやったことは、毎日朝トマトジュースと黒酢、バナナを食べることだ。

バナナは糖分が多いということもあり、ここ数日はキャベツの千切りに変えた。

コンビニで千切りキャベツだけが入った袋が100円ぐらいで売られているので、それだけを買う。

外国の店員さんがドレッシングは野菜の隣にありますよと言ってくれたが、ドレッシングはかけないで食べると伝えると不思議そうに割り箸を入れてくれる。

キャベツが入った袋を開けると生で食べる。

味はついていないがシャキシャキしておいしい。

朝早くにコンビニの袋からキャベツの千切りを食べる人がいる光景ってちょっと異様に映ってるかもしれないがお構いなしで行くことにする。

 

ヨーグルトはどうするか迷ったがやめることにした。

腸内環境を整えることを目的として考えたが、コレステロールが高い私にとって、乳製品は敷居が高いような気がするからだ。

飲むヨーグルトが好きだったがとりあえずはやめることにして様子を見ることにする。

効果が現れるようだったら本格的にやめることにする。

 

毎週土曜日に大型スーパーまで一週間分の買い出しに行く。

最寄りの駅まで歩いていくが、それを走ることに変えた。

結構な年なので汗だくになるがいい運動になる。

最近は汗をかくことが減ったという印象だったので良い機会に恵まれたのかもしれない。

 

お酒を飲むのをやめた。

昨年から今年の初旬にかけていろいろとストレスがかかることが多かったので、平日は帰りに1本、土日は2本から3本は飲むことになっていた。

血圧が150付近になっていることに気が付いて急遽やめたが時すでに遅しだったのだろうと思う。

飲まないといけないようなストレスを抱え込まないことが大事だと痛感した。

 

お経を聴くようにした。

般若心境とかを曲に合わせて唱えているものを聴くことにした。

モーツアルトも試してみたが私にはあわなかった。

人の声が聞きたいのかもしれない。

一定のリズムで唱えられるお経は私にとっては心地よい。

精神集中にももってこいのような気がするのでお経を聴きながらキャベツを食べたり、階段を上り下りしたりしている。

 

お昼はおにぎり1個、鶏むね肉(焼いただけのやつ)、トマトとキュウイにした。

お菓子みたいなものも洋風な奴はやめた。

羊羹のかけらを食べるにとどめている。

当分は頭のガソリンだと思う。バナナからキャベツに変えたとたん集中が持たなくて危なかったので、羊羹を食べた。

ネットで調べたら、コレステロールはほぼ0みたいな記載だったので信じて少しだけ食べることにしている。

これで嘘だったらショックが大きいが動けなくなるよりはましだろう。

 

炭酸飲料を辞めた。

ここ一か月の話だけど、健康飲料とされているもの、カロリー0であるものも含めて炭酸飲料を辞めた。

ついついシュワシュワ感を欲してしまうし、お腹が空くのを紛らわせてくれるので重宝していたが、小手先のことはやめることにした。

代わりにお茶や無糖の紅茶を飲むことにした。

多分私の今後の人生で炭酸飲料はもう飲まないかもしれない。

だとすればもう少し味わって飲めばよかったかなと思った。

 

夜は玉ねぎとほうれん草にすることにした。

リンゴも朝食べないときは食べることにしている。

家に帰ってきてまず体重を測定する。

ご飯を食べてもう一度体重を測定する。

玉ねぎとほうれん草とカテキン緑茶とリンゴしか食べていないのに700gも増えることがあってビビる。

ただこの増加分は夜寝るとなくなるので安心だ。

たまに200gぐらい残ることがあるが仕方ない。

食べないと生きていけないのでこのぐらいはしょうがない。

玉ねぎの価格が高騰しているが、そんなに言うほど食べるわけではないので大丈夫。

 

ところてんも少しずつだが食べるようにしている。

大型スーパーに行ったらところてんが3組で140円ぐらいだったので安いと思って買った。

3個ぐらいかった。

冷やして早速食べたらおいしかった。

だからお腹が空いたら食べるようにしている。

 

すべてを受け入れるようにしている。

ストレスが高まる原因は抗うからだと知った。

すべてを受け入れて考えることなくやるべきことをやると良いと思ったのは高まる血圧の数値を見てからだった。

何かを言っても仕方ない、しても仕方ない。

どうせ変わることもないし、どうにでもなるわけでもない。

自分が動いて対応できるだけやって、ダメだったらダメでしたと言ったらよいだけ。

それでだめだったら、言っても変わらないのだから意味もなんもないのでやるだけやればよいのだと知った。

何かを変えるために変えるために頑張る必要はない。

今あるものでやれるだけやればよいのだからと思ってかかわるようにしたら気分が楽になった。

 

今後も継続していきながら頑張っていこうと思う。

小説を書いて生きていく

今後の人生をどう過ごすかをよく考えます。

少し前は早期リタイアなんて言っていました。

最近は早期をとりました。

今リタイアしてもまぁまぁ普通なので。

 

リタイアできるようになったら小説を書いて生きていきたいと思っています。

小説を書くスキルが私にあるかはわかりませんが書いていきたいと考えています。

小説を書いてお金を稼ぎたいというよりは、世に何かを残したいという感覚です。

 

小説、特に純文学は普通とは何か?というテーマで書かれていることが多いと思います。

普通には、大衆の普通、自分の普通、組織の普通、いろいろあります。

みんなの普通と自分の普通のギャップが苦悩を生むのかもしれないし、なんか不思議を生むのかもしれません。

 

例えば昔は24時間働けますか?みたいな宣伝が流行りましたが、今だとどこまで働かせるつもりなのか?となります。

時代の流れでも普通の考え方が変わってきています。

 

また同性愛に関する考え方も昔に比べたら需要度が変わっているように思います。

ただまだまだ道半ばと考えられています。

文学賞で同性愛だったり精神的な病気を抱えている?というような作品が多い印象を受けるのもそれかもしれません。

大衆の普通ではないが、生きるためには属さないといけない。だから苦悩する。

そこを作品にはするみたいな感じです。

 

私の普通はなんだろう。

この考え方が作品を生み出す肝になります。

書きたいものを作りたい。

私の普通を全部出そうと思います。

弁理士試験で学んだことについて

わたしが弁理士試験に合格したのはかなり昔の話です。

 

ですから現在の受験生からは先生の時は簡単だから良いですねみたいな話をされます。

はっきりいう、今も昔も大差ないよ。

多分当時の受験生なら短答試験みたいな問題が論文ででたら泣いて喜びます。

結論が決まってるんだからわかりますからね。

どうとでも書ける昔はセンスが問われていました。

何をどのぐらい書くべきかとか、これは念の為に書くべきかみたいなノリです。

今は知識が求められます。

ピンポイントで知識を聞いてくるから知らなかったらまずい的な話です。

それぞれ良し悪しありますが、合格難易度はあまり変わらないというのがずっと問題を解いてみての感想です。

 

弁理士試験の勉強をしていた時に言われたことで、勉強しても意味がないという話です。

意味は自分であるかないか判断しますが、何回も言われますと気にしてしまう方もいます。

まず、弁理士にならなかったとしても勉強は意味があると思います。

弁理士試験は、とにかく法律の効果を出すための要件を事例に当てはめるを洗練していきます。

事例を見て、

出したい結論を判断し、

結論を出すための要件を列挙し、

要件に事例を当てはめて、

全て当てはまったら効果発生、違う場合は効果がでない、と結論を出します。

 

また、制度趣旨をこれでもかというくらい聞かれます。

青本や審査基準に書かれていますが、全部は覚えられないと思います。

ただやらねばなりません。

趣旨は、

定義を書いて、

原則的な考え方を書いて、

しかしで制度がなかった時の弊害を書きます。

だから制度ができたと締めて、改正ポイントを付け足します。

 

これらの考え方は仕事にも使えると思えませんか?

考え方自体はわかってるよという人いますが、死ぬほど練習しないと使えるようになりません。

要領よくやってる人もいますが、実は内部ボロボロとか良くありますから役にはたつと思いますよ。

年収200万円で豊かに暮らすのニュースを見て

年収200万円で豊かに暮らすという本に批判の声がネットで上がっているようです。

あまり行き過ぎると侮辱罪になるかもしれませんので気を付けてくださいね。

適用要件は「人」です。「法人」も含みますのでご注意ください。

 

この本の内容自体は特に批判されるようなことはないと思います。

色々と工夫をしましょうという話であって、別に年収200万円である必要もないからです。

この本のタイトルはたぶんインパクト重視で決めたんだろうなって思っています。

今の日本ではこの辺のインパクトによる衝撃を笑って許すこともできないぐらい追い込まれているのかもしれません。

たしかに賃金が最近下がっている人も多いと聞きますし、物価が高くなっているという話も連日ニュースになっています。

選挙の争点の一つに物価高があるぐらいの話です。

平均年収も400万ぐらい。

給料は上がらないのに物価が上がり、ましてやリストラも仕方ないよねという風潮の中で、40代に至っては45歳以上は定年でいいじゃね?という話にもなっている。

 

こんな中で200万円で豊かに暮らすとか何考えているんだろう?と考えた人がタイトルで感情的になったというのが流れだと思います。

わからないでもない。

ただ、政治では変えてくれないと思います。

皆さんの投票の結果が今なんですから、たぶんこれからも今後もこんな方向なんだと思います。

気が付いたときにはもう手遅れということもあり得るのかもしれません。

もう手遅れという人もいます。

私はそうは思わないんですけどどうなんだろう。

諦めて自棄になるぐらいだったら、一生懸命勉強してグローバルに生きてみませんかって思います。

 

1年という期間で考えると、英語を死ぬ気で頑張って勉強してTOEICで800点ぐらいとり、並行してプログラミングを学んで何でもいいのでポートフォリオを作って海外に行くというのもありだと思う。

自分の身を成長の場に置くというのは非常に大事。

英語ができればそれにチャレンジができると思います。

一昔前にベトナムとかフィリピンの人が日本に出稼ぎに来ていたが、今後は日本人がそれをしなくてはいけなくなってくる。

そういう未来が今のままでは遠からず来るだろうと思う。

島国の日本において言語の壁は大きく、豊かな国だというプライドが技術力を身に着けるタイミングを逸ししてしまう可能性もあります。

ここはいったん何とかするために何でもやってやるつもりで、英語とプログラミングを必死に勉強してみることをお勧めします。

頑張って身に着けたら見切りをつけて海外で成功しましょう。

そのためには、この手の情報で怒る時間を勉強にあててチャレンジしてみると変わってくると思ったりしています。

完璧を目指さない語学習得法

完璧を目指さないといけない、と思っていたのは24歳ぐらいまでだったと思います。

思いますと表現したのは、このぐらいの時期の記憶があいまいだったからです。

24歳から26歳ぐらいの記憶は、いろいろなことが起きて法律の勉強をしなくてはと思っていました。これからは技術だと思って馬鹿みたいに本を読み漁り、コードを写経したりしました。

今みたいにビルダーが無料ではなかったので紙に書いて写経して、コードをチェックしながらこうだからこう動くよねとか、本に書いてあることをチェックしながら動くかどうかわからないコードが書かれた紙を見ながら想像を駆け巡らせたりしていました。

色々なことをやらなくちゃという考えが起きた中の一つに英語とベトナム語というものがありました。

この時の私は、完璧でないといけないと思っていました。

法律の勉強も完璧に勉強しなくてはいけないと思っていました。人様の将来がかかるかもしれない知識だから完璧にやるべきだと思っていました。

プログラムについても自分が作ったものが人様に使ってもらうのだから完璧でないといけないと思っていました。

言語についても同じです。コミュニケーションを取るなら完璧に相手に伝えられないといけないという考え方でした。

法律の資格、特に難関資格を勉強する人に注意していただきたいのですが、完璧を目指しすぎると頭がおかしくなる可能性があります。

法律自体が完ぺきではないからです。

法律自体は、国民が選挙で選んだ政治家が国会にて多数決で決めたものになります。

趣旨はあるにしても大した理由でもないし、時代の流れに合わせて変わってしまうようなものだったりします。

そのようなものを完璧に抑えようとするとつじつまが合わなくなります。

最近の例でいうと、侮辱罪の刑罰強化がありましたが、言ってることはわかるし、起きた事件について何とかしないといけないというのはあります。

今回この対処の方法として侮辱罪という適用範囲の広い条文を刑罰強化という方法で改正しました。

(侮辱)
第二百三十一条 事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

公然とは一般的にわかると思いますね。

侮辱した→これがどのレベルを侮辱というのかがあいまいです。

基本的には、馬鹿野郎とかそういうレベルでも該当することがあります。

人とありますが、人には自然人だけでなく法人も含まれます。

見てわかるんですが、かなり範囲が広いです。

これをどうとらえるかは、時代の流れに従うということになります。

適用範囲が広い条文なので、今後の適切な運用がなされることを期待したいと思います。

対処しないといけない事件であることは間違いなく、国としてこの法律の刑罰強化という方法で対応することを取ったのですからね。

 

語学の勉強をしようと思ったのは、海外の人とやり取りすることが多くなったからでした。

世界の共通言語は、英語です。たまに中国語ですかね。

英語を話せればいろいろな国で会話ができます。

何かをしたいなら英語を学ぶことをお勧めします。

 

当時の私も英語を学ぼうと単語と文法をひたすら覚えて完璧にしようと思っていましたがすぐに挫折しました。

ヒアリングは一長一短で身につくものではありません。

何を言ってるかわからないですし、海外の人は単語単語のつながりを区別しないで話すので聞き取れません。

こちらは単語をぶつ切りで話してるのでわかるかもしれませんが、相手はお構えなしなので伝えられても伝わらないというジレンマがありました。

どうしようかなぁって思っていた時、わかったことがあります。

ゴールを明確にして取り組むことです。

英語を使う場面で相手に主導権を握らせてしまうとわからないので、こちらは要件を聞くスタイルであればよいと思いました。

20代の私は別に外国の人にプレゼンしたり交渉したりすることはなかったので、必要な人に対してアサインしたり、要件を聞いたりすればよいのです。

その場合、相手がいろいろと話しても、いったん引き取ってこちらが改めて聞き取ればよいのです。

 

Thank you for calling.

I couldn't hear it.

Let me check some.

Name Please.

Who did you call ?

Requirements?

I will let him know.

Thank you.

みたいなフローを作っておいて、そこに当てはめて書いていくだけでいいのです。

名前と宛先さえわかればなんとなりますし、聞き返すと相手もわかってくれるので、ゆっくり話してくれたりします。

 

長く話さない、伝わればいいぐらいの感じで勉強をします。

そしてその方法でうまくいけばもう少し増やしていきます。

まずは小さく進めて大きくやっていくというのがポイントですね。

この考え方は英語以外にも使えると思います。

例えばベトナム語です。

大体の流れを抑えていけばよいです。

 

会話は発音もあるのですが、メールとかだと文章はさらに定型文を作っていけばよいのです。

いつも送っている文章は新規の物ばかりではないと思います。

似た案件だったらテンプレを作っておいて、必要個所を変えるだけにするとかするとスピードも上がりますし、精度も上がるというもんです。

試しにやってみていただきたいと思います。

かなりうまくいきますからね。

年間配当金300万円までの残り金額に向けてやることについて

おはようございます。

土曜日の朝、一日に600文字以上の価値ある文章を書くというノルマを達成したいとブログを立ち上げています。

今書いてある記事が価値あるかはわかりませんが、価値がある様に書いていけたらうれしいなって思っています。

 

現在、別目的の証券口座の銘柄を除いて以下のようになっている。

 

nono100.hatenablog.com

 

238万円ですね。

現在はもう少し増えており240万を超えて、250万が見えている状態となります。

そうなるとあと50万ぐらいの話です。

年間配当が5%の銘柄だったら1100万円ぐらい、保有銘柄の配当率を見ると800万ちょっとあればいけます。

年間配当が200万ぐらいあるので配当金だけで4年、給料、賞与、譲渡益を入れると2年ぐらいで達成できる見込みです。

全額突っ込むわけにはいきませんので、微調整したり、下がったときに買うつもりです。

実際には下がりすぎたなんてわからないので、配当率を見ながら買うことになります。

配当金は決まってるわけではありませんので、事業内容や考え方などを見ながら投資をするということにします。

ここ数年は、見ていて思うと思いますが株価は乱高下します。

日銀の金融緩和もそろそろ限界付近なような気がしています。

そうなるといかにやめるかという出口戦略を考えないといけません。

非正規社員が増えている日本においては、給料が思った以上に上がっていないと考えています。

上がった人と、上がらなかった人(逆に下がった人)の割合が変わっていくイメージです。

中小企業が厳しい状況になっているのも事実ですし、人件費が上がっているから価格が上がるというインフレではなく、海外の物価が高くなったので仕入れにお金がかかったから価格が上がるというコストプッシュインフレですので給料が低い状態の国でこれになると最悪です。

そして現在はその状態になりつつあります。

それらの原因をロシア・ウクライナ問題要因、コロナ要因といっているようですが、果たしてそうなのかなぁって思っています。

結局は、金融緩和以外の対策が失敗したことが原因だと思っています。

お金をたくさん刷っていますが、日本人にちゃんと行き届いているのだろうか?って思います。

お金を配るのに数千億もかかる国ですが、これはどうしてそんなにかかるのかもわかりません。

マイナンバーと銀行口座を紐づけたからといってかからなくなるのかというとそうも思いません。

コストは低く抑えられるかもしれませんが、結局は新たな理由が出てきてお金がかかってしまうのだと思います。

節電をしたらポイントをいただけるそうです。

ポイントを管理する仕組みがいりますが、決済するためのシステムも必要になります。

これをどうするんですかね。

システムを作るんですかね。いくらかかるんでしょうかね?

わかりませんが、そろそろ限界になる人は多くなりそうですね。

 

日本経済はこれからかなり乱高下することになると思っていますので、下がったら配当銘柄を買うということを繰り返す。

お金が集まる銘柄はつぶれることはないと思って売らないので、枚数を増やしていきたいと思います。

その結果年間配当300万円を達成出来たらうれしいなって思います。

といっても50万円分ですから、ある銘柄だったら70枚ぐらいで行ける考えています。

分割するならば、Tは62枚、Kは3枚、Nは15枚だ。

これを2年で行けるだろうかはわからないが、何年かかっても機械的に買っていかないといけません。

色々考えたってわからないので枚数を持つことが重要ですね。

資金的に、一括は難しいので、じっくりと時間を変えながら買っていこうと思います。

 

その資金を得るために、節約をしていこうと思います。

入金力は給料ぐらいしかない(配当金は除く)ので、支出を減らしてその金額を投資に回すことにする。

そして収入を増やすために、働く時間を増やしていきたいです。

たくさん働けるかはわからないけど、働くことができるスキルを身に着けたいと思います。

働く時間=給料になっているかは置いておく。

短期の給料はそれになる人も多いかもだが、評価による給料増も期待したいです。

たくさん働くことが評価につながるのか?論争はあるが、別に時間だけで評価をいただくのではなく、成果とセットにすることで一定の評価を得られるのではないかと思っています。

譲渡益というのは今の私にとっては難しい。

平日は働いているし、注文時間は朝と昼だけだ。

価格を見ながら仕入れるということが難しいのでできません。

だから大体紺ぐらい下がるかなって予想して注文を出して、結果を見ながら昼に調整をする。

一日の終わりに注文状況を確認して買えなかったとなるわけです。

これを売り注文にするのも厳しい。

だから、これは銘柄を買っておいて、すごく上がったら売るということをやるぐらいで臨時収入的な位置づけで、たぶん何かを達成するためのものとして期待して意はいけないのかなって思っています。

なので、支出を抑える、収入を増やすの2点をもとに頑張るしかないと思っています。

 

生活費を抑えるという観点では、食費はもうギリギリまで下がっている。

玉ねぎを食べている。

これは節約のためというよりは、健康のためだ。

ほうれん草を食べている。

これも節約のためというよりは、健康のためだ。

もやしを食べている。

これは節約のためだ。

結局は健康のために食費をいじっているのでこれ以上はできない。

お菓子も辞めた。これも健康のためだ。

炭酸飲料も辞めた。これも健康のためだ。

最近は紅茶を飲むお金ぐらいのものだ。

あとは、お菓子といえるかわからない梅干しを数個買うぐらいです。

健康のためお酒も飲まなくなりましたので支出は携帯代ぐらいかなぁって思っています。

維持できるところは維持しつつ、やれることは進めていこうと思います。

健康のためにやっている事だからやめるはないかなぁって思っています。

ただ、これ以上は難しいと思いますね。

 

色々といいましたが、

300万円までの金額に向けて投資する対象の銘柄を決め、枚数を決め買い増していく。

一日でも早く達成するために、節約と収入を増やすということをやる。

節約面はこれ以上は難しいので収入を増やす方向の取組を一生懸命やっていこうと思っています。

頑張っていこうと思います。