カツチャレのののブログ

カツ活になりながらも日々ゆるくチャレンジしていく日常を描いていきます。

ブログの説明

ののです

 

最近ブログのカテゴリが多くて読みにくいというお声をいただくことが多くなってきました

 

はてなブログでトップ記事を指定することができるようになったのでブログの説明をしたいと思います

 

 

ブログの説明

本ブログは、

  • リタイアに向けた行動
  • インバスケット対策
  • 弁理士試験対策
  • 自己啓発(資格と英語とプログラミング)
  • 昇進・就職試験対策
  • 健康増進行動

について取り扱っています

 

量が多いですね・・・

 

メインは、リタイア行動とインバスケット(昇進・就職試験対策)と弁理士試験対策です

 

貯蓄生活

貯蓄生活 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

企画として400万円貯めるをやっています

 

達成できたらやりたいことをやるための費用とします

 

配当生活

配当生活 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

企画として、「配当金を500万円にする」ここをやっています

 

配当金を500万円にするについては、かなりハードルが高いのですが(だって1億以上のお金を投資しないといけないから)、大きな目標を立てて頑張ったら目標達成にはならないかもしれないけどそれに近づくことはできる、それは良い方向に向かうんだよということを証明したいからです

 

リタイア行動

リタイア行動 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

会社で働かないで生きていける状態にするために日々頑張っています

 

いろいろなことにチャレンジしてダメだったら辞めてを繰り返しながらリタイアできる道を探していきます

 

株式投資

株式投資 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

株式投資について書いています

 

私の会社の分析とか、チャートの見方とかを扱います

 

株式投資を推奨しませんのでご注意ください

 

弁理士

弁理士 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

弁理士試験対策について書いています

 

短答試験、論文試験、口述試験の対策がメインです

 

私が受験していた時に良かったこととや、教える活動をしていた時に良かったこと(一応教えた方は全員合格されています)を書いています

 

インバスケット試験

インバスケット試験 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

昇進試験・就職試験で良く出されるインバスケット試験の対策を書いています

 

いろいろ調べまくって、専門家みたいな状況になっています

 

海外の資料とか、効率化などの情報もまとめ、大量の情報を短期間に振り分けるにはどうしたらよいかとか、優先順位って何だよなどの説明をしています

 

昇進論文

昇進論文 カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

昇進試験の論文試験に特化して書き方を書いています

 

どう書いたらよいかわからないという方でしたらこちらをまずは参考にしてみるというのも手かもしれませんね

 

プログラミング

プログラム カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

いろいろサービスを作る工程を載せていけたらいいかなって思います

 

勉強しながらサービスを作る、いろいろ苦労してるさまを見せれたらいいかなって思います

 

コラム

コラム カテゴリーの記事一覧 - カツチャレのののブログ

 

健康増進活動として、体重を減らす活動とか、コレステロール(LDL)を減らす活動をやっています

 

それ以外にも日々思ったこととかニュースなどについても取り上げています

 

まとめ

これ以外にもいろいろカテゴリがありますが、現在活動をしていないものが多いです

 

なるべくお役に立てる、面白い情報を載せられるようにがんばりたいと思います

 

おわり

覚悟を決めて転職活動を行うことにしました

ある程度覚悟を決めましたので、転職活動を行うつもりです。

結構良い年齢なので能力を高めながら取り組んでいきます。

 

 

1. 転職活動をするにあたり高める能力について

1-1. 語学力

1-1-1. 英語

英語は、スタディサプリ TOEICを利用して身につけます。

TOEICを900点以上取得します。

1-1-2.ベトナム語

ロゼッタストーンをやります。

1-2. コンサルタント能力

1-2-1.中小企業診断士

資格取得の勉強ではなく活かす能力を磨きたいと思います。

1-2-2.知的財産アナリスト

講習に通い取ろうと思います。

そして勉強しながら分析活動をしようと思います。

1-3.プログラミング能力

学校に通いウェブサービスを作る能力を身に着けます。

毎回同じことを言っていますが、今回は本格的に実施します。

 

2.転職活動で登録するサイトについて

転職活動するにあたり、サイトに登録をしようと思っています。

登録するサイトは、typeです。

どうせなら、IT系の会社がいいかなって思っていますのでtypeですね。

 

3.計画

2018/11/14から開始します。

目指すは、2019年上期までに終わる予定です。

積極的にやろうと思っています。

ブレイン・プログラミング

 ブレイン・プログラミングという本を読んで実践してみようと思う。

自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング

自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング

 

 脳の仕組みをしっかりと解き明かした一冊となっています。

結局はプログラミングなんだなって思った。

脳もプログラミングとするならば、コンピュータと同じであるということになる。

だとしたらしっかりとプログラミングをしてうまく進めていこうと思う。

頑張るぞ!!

自己投資の方針

目標:世界に笑顔動脈を作る

★心構えについて

2019年からの3年間は死ぬ気で勉強といろいろな活動・行動を積極的に行う。

やると決めたのでどうやったらできるのかを一生懸命考えることにする。

 

★費用について

そのために、2019年からの3年間で約200万円の自己投資を行う。

自己投資の資金は、配当金年100万円のうち年50万円を使う(150万円/3年)

と給与所得2万円/月を使う(72万円/3年)。

 

自己資金の使い道としては、

・知的財産関連の知識、技術などの習得のための費用(20万円)

・経営コンサルの知識、ノウハウなどの習得のための費用(8万円)

IT技術の知識、技術の習得のための費用(22万円)

・趣味領域(カメラ+パソコン)の費用(30万円)

・語学習得のための費用(4万円)

ボディビルディングのための費用(36万円)

・交際費他のための費用(10万円)

とします。

GODZILLA星を喰う者を観て知性と理性の先には破滅しかないという理論

 土曜日なので映画を観に行きました。

 深い内容でした。

文明の進化とは、破滅への道であること。

技術の発達により人類があらぬ方向に行った。

そこに現れたゴジラは人類への戒めのように思っていたが、そうではない。

そこは人類の破滅があった。

ギドラは星の破滅です。

ギドラが地球に来た。どうなるか?

 

この映画を見て思ったのは、確かにということはある。

圧倒的な科学の進歩は魔法と同じで、さらなる発展した科学は神となる。

そしてその先は破滅というロジックなんですね。

面白いというよりは、いろいろと考えさせられました。

頑張るしかないな。

やるかやらないかに決着がつかないならやらないほうが良い

著名人やベンチャー企業社長などが、「とりあえずやってみたらよい」的な発言をするのを目にします。

 

とりあえずやってみたらよいの意味の考察

やらないよりもやったほうが良いという考え

なんもしないよりはとりあえず動いてみて、うまくいったら儲けもんという考え方だと思います。

宝くじも買わないと当たらないといわれています通り、やってみないことには自分に合うのか合わないのかはわからないです。

世の中にはチャンスが無数に広がっていますので、自分に合うチャンスをどう探すかってかなり難しいです。

だったらとりあえずやってみて失敗してみてまたやってを繰り返したほうが良いと思います。

大きく失敗すると後戻りできないかもしれません(ちなみに日本でチャレンジして失敗したようなケースで後戻りができないようなケースってあまりないと思っていますが・・・)ので、そういう場合に小さく始めるという考えでリーンスタートというものがあります。

キャパが大きい人は同時に小さく複数やってみてうまくいくものだけに絞るということもできると思います。

それもこれも、やってみないことにはわかりませんのでやってみましょうという考え方には賛成です。

 

自分が合うかどうかはやってみないとわからない

前述でも言いましたが、やる前にどれだけ考えてもやってみないことにはわかりません。

やる前にはマイナス面のほうばかりに目が行きますので、どうやるかではなく、どう失敗するかに注目していると思っています。

それを回避するために、メリットとデメリットをマトリックスに考えてみてその効果のプラスマイナスで判断するという判断があるかと思います。

ただ、実際にやってみないことには現実にはわからないので、ある程度気を付けないと、結果はマイナスになりがちで、検証した結果マイナスになるのでやらないということになります。

前述にも言いましたが、世界には無数にチャンスがあります。だから、合うかどうかなんてわからないので、とりあえずやってみるということです。

そして合ったら続けると思うので。

ただ、ここは気を付けないとやってみて合わないときにやめれないんですよね。

人生って長くてなかなか資産化するのが難しいので低く見積もりがちですから損切については考えておかないといけませんね。

 

著名人などの発言はやると決めている

著名人の発言はやるかやらないかの決着はちゃんとつけていて、まずはやると決めています。

やると決めて(覚悟をきめて)いると、あとはどうやったらやれるのかに集中できます。

そうすると、マイナス面のかかわり方が変わってきます。

マイナス面をどうしたら克服できるのかという判断基準から解決課題に変わります。

そうすると解決するには・・・と考えることに集中できるようになるので、いろいろなことが変わると思います。

解決できないならどうしたらよいかとリスクの保有とかを考えることができるようになります。

 

著名人の言っているとりあえずやってみたらのやってみるとは、やることについての覚悟を決めてどうしたらやれるかだけに集中してくださいということなんだと思っています。

今後の過ごし方について真剣に考えてみた

2018年も早いものであと1か月ちょっとですね。

わたしは今年いろいろなことがありました。

そして、今の場所ではいろいろなことがあったことにより、もうここはないと思いました。

※リストラなどにはならないですが、もうこれ以上はないなって思ったということです。

もとより、これ以上はないということはわかっていましたが、法律資格、弁理士資格の取得により少し生き永らえたのかなって感じです。

どうせだめなら、いろいろとチャレンジしてやってみるのもいいかなって思っています。

 

せっかくなので今働いている会社をしゃぶりつくしてやろうと思っています。

しゃぶりつくすといっても、別に違法的なことをやるのではなく、いろいろと試してみようということです。

自分が起業して会社をやっていたらマイナスになるかもと思ってやらないこともどうせどうでもいいところだからやってみてどうなるのかを検証してみるということをやってみようという話です。

 

まずは、数か月、思い切ったことをやって、結果を検証してみようと思います。

うまくいってもだめでもどうでもいいので。

※基本は転職や起業するつもりだし。

 

今考えているのは、「ソフトウェア開発業務において仕様の認識違いをなくすための手法を試してみる」ということをやろうと思っています。

ソフトウェア開発を行っていると仕様の認識を合わせるってかなり難しいです。

こう動くと思っていたとか、こうなるはずだと思っていたという人が結構多いんですよね。

その誤差を埋める施策は、プロトタイプを作って動かしてもらうというものがありますが、ソフトウェアの開発規模によってはプロトタイプが作れないというケースがあります。

最近はスマフォアプリが主流になってきているかもしれませんのでプロトタイプのハードルが低いのですが、実際そうでないものも多いんですよね。

じゃあどうしようかなって思っているんですが、PowerPointやHTML(JavaScript)を使って動くものを作ってみるということをしたいと思います。

エクセルで、画面遷移のフローチャートを作っていき、全体像を動作や抜けがないことを確認する仕様を作り、PowerPointでクリックによる画面遷移を実際に体験させるということ。あとは、ちょっとした動作はHTMLで作るということをしたいと思います。

プロトタイプに近いですね。

次に、資料を画面と説明を追記していくことをしたいと思います。

わかりやすい文章と画面を見せながら進めていくということが重要です。

 

認識は時間とともに薄れていきます。

そこを埋めるためには、議事録をしっかりと書くこと、合意事項を詳細に記載していくことが重要です。

※どこを合意したのかが一目でわかる仕組みを作る必要があります。

そこで、議事録自体も文章と画像を使ったものにしていこうと思います。

 

また、議事録や合意事項って蓄積していくとわからなくなっていきます。

検索性が悪いということがありますからね。

そこについて手を加えていこうと思います。

データの管理と共有と検索をしっかりとやれる仕組みを作り運用していこうと思います。

ウェブサービスを使えればいいんですが、お金をかけられないし、セキュリティの観点から承認が下りないなどがありますので、自分でその辺の仕組みを作ろうと思います。

 

ソフトウェア開発において市場分析というものがあります。

この辺もしっかりと共有できる仕組みを作ろうと思っています。

ソフトウェアの仕様書を作るつもりで他社のソフトウェアを分析して、その内容を共有しようと思っています。

 

要望管理の仕組みについてもしっかりとやっていこうと思います。

弁理士試験 口述試験合格発表 最終合格者数 260名

本日は弁理士試験の口述試験の発表日でした。

結果、260名でしたね。

合格された方、おめでとうございます。

これからたくさんのイベントがあると思いますので、まずは楽しみながら進めていっていただければと思います。

まずは、合格祝賀会への参加が第一でしょうね。

 

合格するといろいろな事務所の先生が祝賀会にいらっしゃいますので、就職したい方はそういう先生と仲良くなるようにしていただけばと思います。

 

弁理士試験に合格したら、英語を勉強することをお勧めします。

ほかの資格よりも英語との相性が高いので、TOEIC900点以上が取れればそれだけで差別化がなされていると思います。

 

資格を取ると自由度が高くなります。

何を選択するのかを考えながら進めていけばよいと思います。

 

明日からの人生は開けると思います。

いろいろとチャレンジしながら進めていっていただきたいと思います。

出し惜しみをしないようにする

アメリカの中間選挙の結果が出ました。

結果としては、

上院は共和党過半数を取得した。

下院は民主党過半数を取得した。

これにより、上院下院でねじれ国会になったという話を聞きました。

日本でいうと、衆院参院がねじれたみたいな感じですが、少し違います。

アメリカって色々な認証権限は上院にあります。

下院については法律については同じ権限がありますが、外交面の仕事のしやすさでいうと多分上院なんだろうなって思います。

トランプとしては上院が勝てばまぁいいのかなってまずは思いました。

あれだけやってこれだけの結果が出せたのはある種すごいことだと思いますけどね。

 

最近よく思うのは、やっていることすでに持っていることを生かして生きていきたいと思います。

そのためには、いろいろなものを出し惜しみしないようにしたいと思います。

 

弁理士とかの資格も取っていることを隠すことはしないようにします。

別に積極的に言う必要もないのですが、せっかくだから生かしていこうと思います。

 

 

今後の戦略

今後の戦略を考えました。

大体5年以内に達成する予定です。

 

■目標

  1. 知的財産のスペシャリストになる
  2. ITのスペシャリストになる
  3. 語学(英語、ベトナム語)を使えるようになる
  4. 経営のスペシャリストになる
  5. 結婚する

 

■そのために実施すること

 

1. 知的財産のスペシャリストになる

知的財産アナリストの講習を受講する。

一応弁理士を取得している都合上、知的財産の分野の知識を吸収していくには、①業務による知識吸収、②外部イベントでの知識吸収がある。

今回は、②になると思う。

①については、チャンスを自分で活かす。チャンスは自分でつかみに行く必要があるかと思う。

 

2.ITのスペシャリストになる

応用情報処理技術者の勉強をする。

プログラミングのスクールに通い、ウェブサービスを作りまくる。

 

3.語学を使えるようにする

ベトナム語ロゼッタストーンを使う。

英語はロゼッタストーン及びスタディサプリを使う。

 

4.経営のスペシャリストになる

中小企業診断士および経営の経験を身に着けるべくたくさんのチャンスをつかむ。

 

5.結婚する

やはり結婚はしたいと思っているので、その手のイベントに参加しようと思う。

その辺の情報をまとめられたら参考になるのかなって思っています。

わかばちゃんと学ぶGit使い方入門を読んでGitの使い方をはじめから学ぶ

構成管理ツールは使っていますがいまいち利点がわからないでいる。

理由はいろいろあって詳細をここで語るわけにはいかないですが、市場の流れ的に、Gitが使われているので(Subversionではなく)、Gitの使い方を学ぼうと思っています。

いい年齢のわたしが、Gitを使うといってもよくわからないので、入門書で一度勉強をしたいと思いました。

 

購入した本は、「わかばちゃんと学ぶGit使い方入門」です。

 

わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門

わかばちゃんと学ぶ Git使い方入門

 

 

この著者の湊川あいさんはかなりきれいな方です。

ツイッターを見て、わかばちゃんと学ぶWebサイト制作の基本を読んで、役に立ちましたので、今回はGitの使い方も勉強しようと思った次第です。

 

わかばちゃんと学ぶ Webサイト制作の基本

わかばちゃんと学ぶ Webサイト制作の基本

 

 

一からちゃんと勉強してうまいこと管理業務ができるようになったらいいなって思います。

それにしても湊川あいさんの本ってなんでこんなにわかりやすいんでしょうか。

マンガだからと思っている方もいるかもしれませんが、実際ほとんどマンガの部分はありません。

文章が素直にわかりやすいんです。

そこにマンガが入るので理解が促進されます。

本を読みながら、構築していこうと思います。 

先払いの法則でSurface laptop2を購入しました

こんばんは。

先日より「マンガでわかる!借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ」を読んでいます。

 

マンガでわかる! 借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ

マンガでわかる! 借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ

 

 

何度も読んでいますが、今回先払いの法則として「今後のために必要となりそうなものがあったら、ちゅうちょせずに購入する」ということと「購入したものを活用する」ということを行っています。

 

今回、先払いの原則でSurface laptop2を購入しました。

 

わたしが購入したのは、こちらの128GBのものです。

購入して思ったのは、かなり速い。

ブログを書くスピードやオフィスのスピードが段違いに速いので、作業がかなりはかどります。

これだけ高速に動くならもう少し早く購入しておけばよかったと思うぐらいです。

 

今回、この先払いの法則ややろうと思ったことについてお金を払って着手するということをやっています。

いくつかの研修に行こうと思っているのもその一つです。

 

このPCでやろうと思っていること。

  • 簡単なソフトウェアの開発(ウェブサービスの設計)
  • 知的財産の分析&投資の分野の調査・分析結果の資料作成
  • ブログの公開

などなどです。

 

わたしは、知的財産のスペシャリストになりたいと思っています。

会社で知的財産関係の仕事を10年以上やっていますし、弁理士を取得して、登録こそしていませんが、知的財産の仕事をかなりやっていますが、なかなかスペシャリストというには難しいところです。

 

やはり、分野を決めてNo.1になるというところが重要かなって思っています。

そこで、知的財産の分析と投資の分野でNo.1になるということが重要かなって思っています。

そのためにいくつかの投資をしてきました。

今後も積極的に動き、夢を過去形で述べながら進めていこうと思います。

頑張ります。

ヴェノムを観てヒーローは必ずしも正義じゃない

ヴェノムを観てきました。

 

 

宇宙からきた寄生生物です。

金持ちに干された主人公が干した相手に乗り込むが・・・

 

悪もヒーローになれるを体現した作品。

悪ならやっても良いという理屈は今を表してるなと思いました。

かなり手に汗握る展開ですからハンカチを持ってご覧ください。

コミュニケーション能力を上げるには場数を踏むしかない

コミュニケーション能力を上げないといけないかなぁって思っています。

自分がやるべきことは何かというと、場数を踏むことしかないかなって思っています。

 

  1. 飲み会には全部参加しようと思います。
  2. イベントには参加します。
  3. 話しかける
  4. 挨拶をしっかり
  5. にこやか

 

あとは、六韜の本の内容をしっかりやろうと思います。

 

六韜 (まんが学術文庫)

六韜 (まんが学術文庫)

 

 人生をしっかり変えようと思います。

頑張りますよ。

 

デンマーク国立病院ダイエットは嘘

今日はテレビで、前に知ったデンマーク国立病院ダイエットの話をやっていた。

あぁ~そうかぁって思ったら、いきなり、デンマークには国立病院はないということを言われ、そして、こんなダイエット法はないということ、カロリー減らしてるから当たり前的なことを言ってました。

信じていた私にはちょっとショックでした^^;

弁理士試験の短答対策ならこれをやる ケータイ弁理シリーズ

少し前に以下の記事を書きましたが、今あらためてみたら、この三冊をしっかりやり、過去問をやったらうかると思います。

 

しっかりやるとはなにかですが、

  1. ケータイ弁理士を3回読む
  2. ケータイ弁理士を見ながら過去問を解く
  3. 過去問を解き、解けない場所をケータイ弁理士にメモ

です。

これを繰り返せばかなり合格に近づきます。

ぜひご覧ください。

 

--昔の記事--

私が弁理士試験を受験していた時代に少しお世話になった佐藤先生(通称サトタク)がケータイ弁理士を発刊しました。

 

ケータイ弁理士I 特許法・実用新案法

ケータイ弁理士I 特許法・実用新案法

 
ケータイ弁理士II 意匠法・商標法

ケータイ弁理士II 意匠法・商標法

 
ケータイ弁理士III 不正競争防止法・著作権法・条約

ケータイ弁理士III 不正競争防止法・著作権法・条約

 

 ざっと読んでみましたが、う~んって感じです。

確かに知識はしっかりまとまっています。

基本知識をまとめるというコンセプトということなので理にかなっています。

過去問が付いています(一部ですが)。

だから基本知識を見直すという点においては良いと思います。

でも佐藤先生の冠を付けている本としてどうかなぁって思ってしまうんですよね。

あの詳細をしっかりかく人ですからね。

ちょっとハードルが高くなっているだけかもしれません。