ののの人生充実研究所

人生充実をテーマにいろいろ書いていきます

2019年の目標を立ててみた

2019年は1月1日からスタートダッシュを切りたいと思いますので、今のうちから2019年の目標を立てようと思います。

 

 

2019年の目標

□お金

□年間配当金150万円以上

現在130万円ですからあと20万円です。

方法としては、

  • 持株会
  • 月々積み立て
  • 賞与積み立て
  • 株式投資利益投資

となります。

かなり厳しめの目標ですので、少しでも近づけることを目標としています。

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□年間貯蓄100万円以上

月々10万円、賞与30万円×2となります。

これだけだと楽々ですが、これを達成させることが難しいと思っています。

これをやるために、一年で使うお金を決めています。

会社で使うお金は2万円/月です。

一日1000円を上限とします。

月終わりに余ったら貯金していきます。

□投資利益を200万円以上

チャレンジ銘柄への投資を積極的に行い年間利益を200万円とします。

現在は配当銘柄に移行しているためチャレンジ銘柄への投資は300万円ぐらいです。

こちらを500万円にすることを目標とします。

□資格・スキル

中小企業診断士

年中に活用する仕組みを作る。

□プロジェクトマネジャー

資格を取得する。

□プログラミングスキル

スクールに行き、ウェブサービスを作り導入する。

TOEIC 900点以上
ベトナム語で会話出来るようになる

 

□趣味

□カメラ

一眼レフカメラを購入し作品を作る。

作品はインスタグラムにあげる。

専門家になる。

□ブログ月間PV10万

現在やっているブログを月間PVで10万を超えることを目標とします。

やることとしては、

  • 働き方、昇進、就職、転職の専門家になる
  • 弁理士、知的財産の専門家になる
  • プログラミングの専門家になる
  • ジムで鍛える専門家になる

ことをブログで載せていきます。

□プライベート

□イベント月1参加

出会いを求めて月1回イベントに参加します。

そのことをブログに載せていこうと思います。

□パートナーを見つける

年齢的にはそろそろ限界の年になってきたのでパートナーを見つけていきたいと思います。

□健康・美容

□ジムに通い腹筋6つに割る

ゴールドジムに通い(年11万円)筋肉ムキムキになる。

腹筋6つ割りを目標とします。

コレステロール正常値にする

コレストンを定期的に飲むとコレステロールが下がることはわかりましたので、しっかりと取り組んでいこうと思います。

まずは健康診断でコレステロールを正常値にすることを目標とします。

□体重65kgにする

体重を減らしていきます。

まずは65kgとします。

細マッチョになるべく頑張ります。 

 

2019年方針

方針は?

集中と選択、チャレジ ザ・専門家

 

何をするの?

集中する分野を

  • 知財とIT(中小企業診断士、プログラム含む)
  • 働き方(資格含む)
  • 投資(貯蓄含む)
  • 筋トレ(健康含む)
  • 恋愛・結婚

として取り組みます。

 

時間や資金の確保方法は?

2018年は色々やってきましたが、集中と選択を行いますので、以下のことを行います。

  • 毎週の映画鑑賞を自粛
  • ロト6 ・ロト7 の毎週購入を自粛
  • 当事者意識で仕事はしない(必要以上にこだわらない)
  • 転職or起業

 

考え方・取り組み方は?

2019年は、以下の考え方を取り入れます。

一旦全てを受け入れ、

自分にできることに変換し、

共有や相談をする

 

全ては仲間・協力者である

 

どうしたらできるのかを考える

 

とにかく打席にたつ

 

2019年は、以下の取り組み方を取り入れます。

専門家になるために深掘りする

 

教えを請う

 

チャレンジしまくる

 

マスカレード・ホテルを観た

 本日映画を観てきました。

木村拓哉主演、マスカレード・ホテルです。

映画「マスカレード・ホテル」オリジナルサウンドトラック

映画「マスカレード・ホテル」オリジナルサウンドトラック

 

 

観た人は大体感じたのかなって思う、HEROじゃね感。

面白いか面白くないかというとまぁ面白い。

途中で松たか子が出てきて、なんで〇〇してるのかなって思ったら、まぁそうだったという感じです。

それに気が付いてからは、なんか白けてしまった感じがしました。

最後の盛り上がりの部分はHEROを少し思い出しました。

木村拓哉ってやっぱりかっこいいよねって思いました。

コンビニ人間

芥川賞受賞作品を読んだ。

コンビニ人間

 

コンビニ人間 (文春文庫)

コンビニ人間 (文春文庫)

 

 

批判も多少はあるが、読みやすく、わかりやすい。

読んでいて、わかるわかるという内容を詳細に書いているが、説明になっていない。

流れの中でわかりやすくなっていて、ストーリーとして違和感がない。

 

人になろうとしたがなれず、コンビニ人間になった話。

普通とはなんだろう?と考えた。

わたしも普通ではない。

でも普通を装うために、演じている。

芥川賞たる作品。