知的財産アンテナ ~当たり前なこと~

弁理士試験、高配当投資、チャレンジ系の記事を書くブログ

すべての仕事を引き受けられるようにするためには・・・

この世のすべての仕事を引き受けられる人材になりたい。

仕事で苦労する人がいる。

仕事がありすぎて苦労する人、なさ過ぎて苦労する人、色々いる。

まぁ全部を引き受ける人材になろうと思う。

引き受ける=引き受けられる

引き受けるはありすぎて苦労する人に向けてだと思う。

なさ過ぎては分配出来たらうれしい。

頑張るしかない。

何でもできるようになるためには、マニュアルです。

一度やったことは死ぬほどわかりやすい手順書を作ることが大事です。

弁理士試験や法律の資格の論文では手順が死ぬほど大事です。

その手順書ができたら実は受かるのです。

仕事だって同じじゃないかって思うんです。

違うというひとがいますが、論文試験だって同じ問題は出ません。

ただ手順書は作れます。

仕事だって同じ仕事なんてないですが手順書はできます。

論文試験よりも違う点は少ないのだと思う。

すべての仕事の手順書を作ることが大事だと思う。

そのために必要なことは、とにかく自分でやってみることが大事です。

人に任せると手順書を作ることができないからです。

手順書を作ってもらうということもできるかもしれませんが、品質を維持することができないのです。

ただ自分一人ではできることには限界があります。

そのために必要になってくるのは、プログラミングだと思います。

自分と同じようなものを作る必要がある。

それがパソコン上で動くプログラムだと思う。

プログラミングすると自分の頭の中にある手順をパソコンがやってくれます。

プログラムの場合は条件を明確にする必要があります。

条件が明確であれば間違えずに動くことができるのです。

これは人でも同じです。

人の場合は条件があいまいでも考えてある程度の成果を出してくれます。

パソコンはできません。(AIではどうかはわからない)

 

すべてのことをプログラミングと手順書でまとめることができたらもうその仕事はクリック一つでできるということになる。

それを一つ一つ増やすことだ。

そのために必要なことはプログラミング能力、特にVBAだったり、Pythonだ。

とのかく頑張ることにする。