カイセツ屋ののの全力解説

難しい内容を簡単にをテーマに全力でいろいろなことに取り組みます

とことん上を目指す 倍返しだ

半沢直樹第二章が始まります。

振り返り放送はかなり面白かった。

第二章も何気に楽しみ。

倍返しだ。

言ってみたかっただけです。

 

これからの働き方を考えました。

45歳リストラニュースを見て、いつリストラにあっても大丈夫なようにする守りの姿勢。

 

戦いは守っていても勝てない。

何ものも通さない城壁がいくらあっても戦いに勝つことがない。

剣を持ち戦いに挑まなくてはならない。

 

ビジネスの世界では上を目指すこと。

上すなわち、経営陣に入ること。

大企業で経営陣に入るには容易ではない。

運の要素もある。

年齢的な縛りもある。

 

でも目指す。

やることは、

  • 余計なことはしない・言わない・思わないの徹底
  • 目の前の評価にこだわる
  • 社会的知名度を向上
  • 社会的信用を得る
  • 仕事をしっかり
  • 経営知識を得る

です。

 

私の特徴として、

全体最適とか思って、上司が理解できないことをやろうとする。

間違えていないが、上司が理解できてないことはいくらやっても意味がない。

だから、どれだけあっていたとしてもやらないことに決めた。

 

次に、余計なことを言ってしまう。

一言多いのかもしれない。

言われたことをそのまま伝えるとかもそれ。

よくない。

だから余計なことも言わない。

結論だけで良い。

相手のため?そんなん知ったことか。

 

余計なことを思ってしまう。

直に言われたりされたりしなければなんも思わないことにする。

そういうこと。

 

シンプルに動き、シンプルに考え、シンプルにする。

とにかくシンプル。

これからの自分が目指す領域です。

 

社会人を何年もやってきて分かったのは、将来の評価のために今を我慢しても何にも良いことはない。

あるのは昔そんなことあったっけ?といわれておしまい。

上司はずっと上司ではないという理論を忘れてはならない。

目の前の評価はしっかりもらい、直近の評価にこだわることが大事。

評価を得るために必要なことをしっかりやる。

その上の評価で納得いかない場合は、理由を示すがそれ以上はなんも言わない。

 

会社内の評価は水物だ。

イメージが良い人はたいしたことをやってなくても評価が高い。

規模感が100倍違うやつを、1をイメージ良い人、100倍を私がやり、評価が同じってこともザラだ。

分かったのは、結果にコミットするんじゃない。イメージにコミットするんだってこと。

評価が悪いなという人はそういうイメージな人なだけ。

社内のイメージはそうそう変わらない。

位置は決めた方が簡単だからね。

だから、評価が悪いなら一旦会社内の評価を捨て、社会評価や地位を得るように動くべきだ。

資格もそうだよね。

また、内閣に表彰されたりしたらすごいじゃん。

なんかクリエイティブなことで表彰されても変わるよね。

社会が日本の宝とか言ってるのに、会社内の評価が低いとかは会社の評価者の能力が疑われる。

だから、好評がつくんだよね。

私は、いろいろやっているからそれで成果を出してやる。

もうね震え上がらせるよ。怖ってね。

 

ただ仕事はしっかりが前提。

外ではすごいけどほとんど仕事しないとかはダメ。

経営陣に入るなら経営知識は持つ。

 

見てろよ、やられたらからにはやり返す。倍返しだ。