カイセツ屋ののの全力解説

難しい内容を簡単にをテーマに全力でいろいろなことに取り組みます

弁理士試験対策法は突然に

十年以上前に受けて受かっているものです。

同期や後輩に十年以上というと、なんでも以上つけたら許されるわけじゃねぇぞとお叱りを受けます。

厳しいご意見は真に受け精進いたしますとお伝えします。

旧時代の私、新時代の皆さん、さてどちらが知識があるのかな。

もちろん、皆さんです。

知識は受験時代がマックスです。

マックス鈴木です。

大事なことなので大食いファイターを介します。

 

私は受験時代ですが、基本は底辺でした。

短期、一発みたいな記事を見て、真似て出来ずに、諦める、を繰り返して、また短期を繰り返す。

でも条文と判例と過去問を繰り返してたら、わからなかった知識が解るようになったんですよ。

ホント急なんです。

ドラマで好きじゃないと言ってた人が急に好きになる瞬間、石原さとみが好きになった瞬間に訪れるストンと落ちる瞬間。

英語も似てるかな。

全然だったけどいきなりできるようになるんよ。

昨日までサンドイッチマンの富澤ばりに何言ってるかわからないのが解るんですよ。

異言語を喋るおっさんが、なんか解ることを喋るおっさんになり、今までは後で訳して理解するという一手間で一間があったからニコニコしてましたが、今では直でわかるからムカつくこと言われたとわかり、普通のおっさんと同じくムカついていい返すと、今までニコニコしなが、イエスエスといってた日本人がムカつくこというから向こうのおっさんもヒートアップ。

という話を後輩にしたら、まぁののさんもおっさんっすけどねと言われました。

もうEXILEのアキラを目指すしかないなと思ったよね。

アキラを見ておっさんと言わないでしょ。

それと一緒ですね。

 

最初は全くわからなくても、続けたらストンと落ちる。

誰でも落ちる。私も落ちたから。

弁理士とかその後法律資格に受かると頭いいんじゃね?という錯覚をしてくれますが、かなり頭は悪いです。

でもね落ちる。

みんなも落ちるまで頑張りましょう。