知的財産アンテナ

知的財産でお金とキャリアを考えるメディア

mini版1週間で英語がどんどん話せるようになる26のルール

「英語を話せるようになりたい」

そういうことを何度も言ってきたけどなかなか話せるようにならない。

それが英語というものだと思ったのが30になった時でした。

その時から英語の構造に目を向けて勉強するようになった。

そうすると実は英語っていくつかのルールがあるって思ったんです。

それを一つ一つ紐解いていくと大体26個ぐらいのルールになっていると思いました。

ここまで来るのに結構の歳月がかかりました。

そして英語が少し話せるようになったんですが、そんな時にこの本に出合いました。

私が数年かけて探してきたことが本に書かれている。

しかもmini版として・・・

ビックリしましたよ。

私と同じような歳月をかけるのはやめた方が良い。

どうせなら本を一冊買って勉強してください。

この本を買って読めば誰でもできるので。

 

英語がわからない理由は複雑に考えているからです。

この本はシンプルに考える癖が付きます。

だから良いのです。

 

日本人で英語を話している人ってたいていは定型文を使いまわしています。

外国人ですら定型文を使いまわしています。

弁理士試験の論文試験もそうですが、テンプレートを使いまわすことが重要です。

言葉も同じですね。

 

弁理士試験対策もそうですが、とにかく手を広げないこと。

一冊と決めたらこれをやりきるということが重要です。

 

言語はなんでもそうですが、順番が大事です。

5文型とかいうからわからなくなる。

だから順番だけを意識すればよいと思います。

 

英語は簡潔に伝える。そして説明する。

どうした。いつ、どこで、何を見たいな感じで。

 

ヒアリングは最初をよく聞けばよかったりします。

そういうルールを26を学びながら、1週間こなすとちゃんと読めるようになります。

そうすると英語を話すうえで重要な単語も何とかなったりします。

これが英語だと思います。

後は英語を使ってコミュニケーションをすることが重要です。

そうすると足りない部分がわかってきます。

大体が単語です。

単語を増やしていきながら会話量を増やしていきます。

ぜひやってみてください。

私のように無駄に時間をかけないということをおススメするために本を買って読んでみてください。