カイセツ屋ののの全力解説

難しい内容を簡単にをテーマに全力でいろいろなことに取り組みます

映画 イエスタデイを観た

土曜日。

地球上最大の台風が来るとニュースがあった。

一日中お店が閉まり、映画館も閉まった。

日曜日快晴。

土曜日の買い出しも日曜日にした。

大型スーパーにいくと色々なものが足りなかった。

台風が来るからとみんなが買い占めを行ったみたい。

人って怖いな。

地球上最大とは言え、ここまで買占めするとはね。

そういう感じで必要な買い物をして映画を観た。

秋口で少し気温が下がってきたので駅まで歩くことが苦じゃなくなった。

だから映画館に行く最寄りの駅まで歩いた。

少し汗をかいた。

海が荒れているのであぁそうかって思った。

そして観た映画は「ビートルズ」の歌である「イエスタディ」だ。

 観た感想はかなり良かった。

売れない歌手が事故にあい、気が付いた世界ではビートルズがいない世界だった。

それに気がついてビートルズの歌を使ってデビューする。

今まで支えてくれた彼女よりも歌を選ぶ。

当然ながら爆売れする。

でもどこか違うと感じながら売れる感覚を捨てられずにいた。

同じような人がいて意気投合。

その後どうするか?

 

観た結果面白いじゃない。

そして、こう思った。

自分の限界を出し切ってできた作品を人は傑作と言い、それを人が感動したら名作という。

この作品は、名作だと思います。

だからよかった。