カイセツ屋ののの全力解説

難しい内容を簡単にをテーマに全力でいろいろなことに取り組みます

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッドは事前準備が必要な映画だった

本日は土曜日。晴れ。暑い。

午前中は大型スーパーへの買い出し。

じゃがいもと玉ねぎを袋で買った。遠出のスーパーだから汗だくで荷物を背負って帰ってきました。

お寿司を食べて、映画を観に行くことにしました。

引っ越し大名と最後まで迷いました。

そして観たのはこちらです。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド オリジナル・サウンドトラック

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド オリジナル・サウンドトラック

 

 

感想としては、落ち目の俳優とそのスタントマン、近所に住んだ元?女優の話です。

適度に視点が変わるのでわからないかなって思いました。

160分もあった映画ですが、その時間を感じませんでしたが、私はあまりわかりませんでした。

ちょっとエロい描写もありますが、PG12って暴力的な表現(血とか出る)がダメなんですかね。

あれでPG12かぁってイメージです。

私がイメージに残ったシーンですが、ヒッチハイクをしていたセクシーな若い女性を連れて昔の仕事仲間の場所に行きます。

そこでジョージに会いに行くんだけどいったら怪しげな場所になっていて、そこのボスみたいな女性が、彼とやっていかしたからまだ寝てるよってシーンです。

えぇ~こんなおじいちゃんとやってんだって思ったのとシーンはないけど想像を掻き立てるのは演技力によります。

それ以外は、視点の切り替えが激しくてこれは何の話なんだろうっていうのがわからなかったですね。

でも時間が長いとは感じませんでしたので良い作品だったのかなって思います。

ぜひ劇場でご確認ください。