ののの人生充実研究所

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未来を予測する方法は実は簡単なのかもしれない

未来を予測する。

完璧に予測できる人のことを神と呼ぶ。

当たり前の話をする。

わたしは神ではなく、ただの中年だ。

ただの中年だから完璧に未来を予測することはできない。

でも今の時代は未来を予測し動き出さないと行きてはいけない時代だ。だからある程度未来を予測しなければならない。

最近のニュースは、未来を予測することなく動き失敗するケースにあふれている。

あおり運転なんてまさにそれ。

自分があおったらどうなるのかの未来を予測できないからやる。

人を殴ったらどうなるか。

誰でもわかりますが捕まります。

そんな簡単な未来を予測できないでいる。

失敗したくないでしょ。

少なくても失敗の可能性下げたいでしょ。

だったら未来を予測するの。

でどうせやるなら良いように予測するの。

精度を上げるやり方をするの。

でも、どうやってやるんだろ?

今の日本ではこうしたらこうなるというのがある程度決まる。

そう、法律だ。

あとは大体わかることもある。

一般的に考えてどうかだ。

例えば、明るい未来と暗い未来どっちが良い?と聞いたら大半は明るい未来と答えるでしょ。

明るい未来になるには自分が明るく振る舞えば少なくても明るくはなるじゃない。

また、常に不機嫌な人て明るい人がいたらどっちと付き合いたい?と言われたら明るい人なわけ。

だから不機嫌にならないようにするわけ。

ありがとうと言ったら悪い気はしない。だからいうわけだ。

そういう当たり前の未来を予測し行動するだけ考えた未来を手に入れることができる。

それが未来を予測することなんだと思う。

予測した未来はかならず手に入ると信じて動く。