ののの人生充実研究所

人生充実をテーマにいろいろ書いていきます

Amazonを超える会社を作るために考える方法

Amazonは何を売っているかというと商品を売っているわけではなく便利な生活を売っているということです。

ですから、負担なくいろいろなことができるようにしましょうという話です。

私もそれを真似ようと思います。

ITが発展するとはどういうことなのかというと、お金の受け渡しが、データの受け渡しが簡単にすることができるということです。

 

基本はデータから分析をして全部公開する。

リアルタイムで。

ユーザーが判断するための情報をわかりやすくお知らせする。

そういう方法を載せていくということが重要なんですよね。

 

実際に思ったのは、今の世の中はデータの分析が重要であることはわかっているが、うまくいかせている人はいない。

特に今はデータを少しでも解析してそれなりに活用しているところはないと思う。

これはAIを使っていたとしてもです。

なぜか。

AIはツールであってゴールではないからだ。

お金もツールであってゴールではない。

それと同じです。

ツールは使う人によって善にも悪にもなるのです。

残念ながらビッグデータやAIも今の状態ではうまく活用できないと思います。

だとしたらあんな高度なものなんか必要なくて、少しの情報をちゃんと判断できるすべを得たらとれるだろなって思います。

というのもAmazonのいいところと思うところをパクッテるだけってイメージが多いからですね。

 

なぜそう思うかというとこれからはAIだという発想が多いからですね。

AIを使って何をするのかが重要であって、AIがどうというのは正直どうでもいいのです。

自動運転もおなじ。

自動運転はツールに過ぎないので、何をしたいのかが重要です。

移動にだけ注目するとダメなんです。

 

スタートアップはに関してはツールを作るのではなく活かす側でよいと思います。

だから私はAIにしても、なんにしても活かす側で行こうと思います。

そのためにデータをしっかりと活かす方法を考えてみようと思います。

Amazonも別に対してやっていません。

情報を得て、加工して商品とともにお客さんに提供しているだけです。

その情報を提供する方法を考えるためにツールを使います。

そういう感じで行く。