ののの人生充実研究所

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劇場版名探偵コナン 紺青の拳を観て思ったこと

本日は土曜日ということで映画を観に行ってきました。

名探偵コナン 紺青の拳は名探偵コナンで前々作の次に好きな作品です。

 

江戸川乱歩先生が言った。推理小説の鉄則通りですね。

こいつが犯人?と思う人が犯人であってはならない。

犯人は最初から出ていないといけない。

よくわからない理由で人を殺してはならないし、ちゃんとした理由になっていないといけない。

犯人の証拠は作られてはいけないということです。

私はこの映画を観て思ったのは、蘭姉ちゃんの頭のとんがりなんて気にしない。かわいいやんってことです。

コナンに出てくる女の子はかわいいねぇ。

今回はあまり林原めぐみさんの声が聴けなくてちょっと残念でした。

代わりに山口勝平さんの声が聴けて良かった。

 

映画を観て思ったことですが、守るべきものを守るときには目の前のことなんてどうでもいいじゃないかってことです。

守ってから考えたらいいやんです。

そして思ったのは、以下のことです。

 

 

もう一回ふんどしのひもを引き締めて夢に向かって頑張ろうと思いました。