ののの人生充実研究所

人生充実をテーマに弁理士、インバスケット、配当金などについて試したこと、思ったことを扱います

銀魂2を観て思った確かに掟は破るためにある(映画感をぶち壊しましたね)

今日から公開の映画「銀魂2」を観てきました。

 

 

去年も思ったんですが、映画ってこういうものだという思い込みを一つ一つぶっ壊してくれました。

ストーリー的には、漫画でやっていた内容を少しアレンジしてストーリーが無理なく続くようにしていますが概ね同じ内容です。

いい話ですね。

また銀魂が好きになりました。

音楽も「大不正解」がすごく良い曲でした。

まだ発売していませんね。

どうやら8月18日発売予定のようですね。

明日になったらすぐ買います。

 

映画を見ながら大爆笑だったのはこの映画の特徴ですね。

佐藤二朗さんのギャグでみんな笑ってるじゃないですか。

あれって演技?という内容こともありますが、そういうのもひっくるめて面白かったですね。

今回もそうですが、色々なアニメやドラマのネタが出ています。

トト◯はやばいだろって思いました。

決して言っていませんが、誰が見てもわかりますからね。

最後に、踊る大捜査◯を被せてきたのは流石に面白かったですね。

 

将軍ネタはかなり面白かったですね。

ネタの部分はいいませんので、ぜひ映画館でみてください。

 

昨日銀魂をテレビで見てわかったことがあります。

銀魂は映画館で見た方が面白いということです。

テレビで見るとなんか物足りないというか、粗探し的になっちゃうんですよね。

テレビでもみましたが、途中でハゲタカに変えてしまいました。

でも映画館でみたときはかなり面白かったですからね。

 

最後にいうと、小栗旬って映画結構出ていますが賞を取っていないのか。

いい作品結構出ていますので、あげて欲しいですよね。

アカデミー賞あげて欲しいですね。

今年は、銀魂2でアカデミー賞でどうでしょうか?

ん〜無理かな。