カツチャレのののブログ

カツ活になりながらも日々ゆるくチャレンジしていく日常を描いていきます。

資格を取っても意味がないは取ってからいってほしい

わたしが弁理士試験に合格してから

長い年月がたっている

 

受験時代から合格した後も含めて一貫して思うこと

 

弁理士試験の勉強をしてよかった

 

弁理士試験に合格してよかった

 

ということだ

 

これはわたしの体験から生まれた事実です

 

一方周りからは、

受験を決めたとき、

受験中、

合格後

一貫して

 

弁理士は取っても意味がない

 

とか、、、

 

弁理士試験への投資は費用対効果がない

 

とたくさん言われます

 

受験時代までは、

周りも弁理士を持っていて、

実体験からのアドバイスをくれているのか、

だとしたら意味ないな

 

とか

 

意味がなかったら時間やお金が無駄になる

どうしよう

 

などいろいろ考えて不安になりました

 

これもわたしが実際に体験から生まれた事実です

 

ただ、合格してから、

ここまで、周りから言われることと、

実際が違うのはおかしいから周りに弁理士試験に受かっているのかと聞いてみました

 

すると、 

意味がないから取っていない

と言われました

 

えっΣ(゚д゚lll)

 

なら意味がないかはわからないじゃない

 

と思いましたが、言いませんでした

 

反対する人は実際にやったことがない人が多いです

 

雰囲気やなんらかのイメージで、意味ないよとアドバイスしてるのが多いのかなと思います

 

特に資格の場合、

こういう論理の人が多いのかなと思います

 

なんでもそうですが、

やる意味はやった人にしかわかりません

 

やった結果意味がなかったという経験はノウハウですが、

やってもいないのに意味がないというのは単なる感想です

 

実際に弁理士に受かっても意味がなかったという人もいます

 

でも、それはその人なりの理由がありそれは経験談として意味があるとは思いますけどね

 

おわり