カツチャレのののブログ

カツ活になりながらも日々ゆるくチャレンジしていく日常を描いていきます。

いくらあったら一生働かずに生きていけるのかを考えてみました

こんばんは。ののです。

 

お休みということで、「いくらあったら一生働かずに生きていけるのか」について考えてみました。

 

私の夢の一つに、「好きなことを好きなだけやる」というものがあります。

好きなことを好きなだけやるためには、働いている時間というものはありません。

だから、一生働かずに生きていくためにはいくらぐらいあればいいのかなって考えています。

 

ある程度すきにやるためには、月々50万円ぐらいあればいいかなって思っています。

そうすると、年収ベースで600万円あればよいという計算です。

嘘か本当かわかりませんが、以下の記事には、年収600万円を稼いでいるビジネスパーソンは約30%ぐらいとのことです。

男性の年収偏差値|統計ラボ

 

ということは、600万円ぐらいあれば生活は十分できるということですね。

寿命を60年ぐらいとして考えると、3億6千万円ぐらいあれば生きていけるということになりますね。

きりの良い数字で「4億円ぐらい」あれば少し余るぐらいの感じですね。

 

私が尊敬する方が言っていた「資産3億超えたら生きるうえでのお金の価値はないのと一緒」という話もうなずける感じです。

 

では、その4億円をどうやって貯めるかですが、

  1. 事業を行う
  2. 株式投資
  3. 宝くじなど(BIG・ロト)で当てる

ぐらいしか考えつきません。

というのも、4億円をお給料からためるのはほぼ不可能です。

※年収1000万円だとして40年かかるから。

 

事業を行うですが、「プログラム能力・資格を活かして仕事をすること」です。

そのために実力を高めるという素振りをたくさんやるということはもうやめようと思います。

サービスを作る、そのためにプログラミング能力を使う。

サービスを提供する、そのために資格を活かす。

資格がないとできない仕事をやれるというのは強みです。

資格がある人がやらないことをやるという誰にも気が付いていないところをやるということが重要ですね。

 

株式投資ですが、四季報分析とその投資により、運用資産を増やしていく」です。

9月の四季報の分析により投資をしたことで増やすことができましたので、これを継続してい行きたいと思います。

とりあえず明日から今回の四季報での分析結果を反映していこうと思います。

 

宝くじですが、BIGは毎週5口だけ買うは続けます。

それ以外は、キャリーオーバーの時に買おうと思います。

普通に宝くじは買います。

宝くじを買う理由は当てるからではなく、「世の中そんなに甘くないと体感するため」です。

 

まずは行動に起こして頑張ります。