カツチャレのののブログ

投資歴15年。カツ活になりながらも日々ゆるくチャレンジしていく日常を描いていきます。

猿の惑星:聖戦記を観た

こんばんは。ののです。

本日は、猿の惑星:聖戦記を観ましたのでレビューをしたいと思います。

 

 

こちらは、視点がサル目線である映画ですね。

人ではないので感情移入がいまいちできませんでした。

猿と人間が戦っていたのに、最後の方は人同士の戦い、結果猿の惑星になったあたりが、現在を表していてなんとも言えない感じですね。

映像がすごいとかそういうのはありますが、感情移入ができなかったのが少し残念です。

ただ、これがあの猿の惑星に続くのかと思うと感慨深いですね。

少女がかなりかわいい。

正義と正義のぶつかり合い、憎しみと憎しみとのぶつかり合い。

憎しみや暴力の先には、滅亡が待っている。

何かを表しているような気がした金曜日です。