たったひとつのこと

人生におけるたったひとつのことを探すブログ。投資と映画と日常の雑記です。

【第一回】Unity5でゲームを作ってみる

こんばんは。

一応ソフトウェア関係の仕事をしていますが、ゲームなんて作ったことはありません。

最近はプログラミングをあまりやっていません。

管理がほぼほぼメインです。

そんな私ですが、昔ゲーム会社をたくさん受けていた時代があります。

子供たちが熱中して遊べるゲームを作りたいなって思っていたからです。

ですから、任天堂さんとかスクエニも受けていました。

かなり昔の話ですね。

なぜ行かなかったのかですが、内定をいただけなかったからではありません。

プライベートのことでゲーム関係という当時は水物だった業界に入れなかったということでしょうか。

でも実際着実な会社に入りましたが、それを決めた瞬間にプライベートがだめになってしまいかなりびっくりしました。

しかもいろいろ大変な状況になり、どうせだめなら弁理士・法律資格を取ってやると頑張り、なんとかなりました。

今はなんとかなっていますが、当時の気持ちを思い出しました。

プログラミングも最近やってませんし、やらないといけないと思いましたのでここにきてゲームでも作ってみようかなって思いました。

どうせ作るなら、Unity5を使ってゲームをたくさん作ってみようと思います。

あんまりハードルを高くしても意味がない。

ホリエモンじゃないですが、なんでもいいからサービスなりゲームなりを一つ作ってみることが重要と思っています。

だからまずは一本を作ってやってみようと思います。

ここではUnity5を使ってゲームを作ってみる工程をお見せしようと思います。

基本はネットの情報とかC#の本とかを適当に読みながら作っていきます。

 

まず作るゲームですが、

障害物に当たらないように掃除をするゲームです。

最終的には、パラメータで好感度が高くなるようなゲームを考えています。

 

志は高く、技術は低くで頑張ります。