ゆるチャレのののブログ

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日本は熱意のある社員は6パーセントしかいなくて、132位という記事を読んだ話

こんばんは。

今日も疲れました_(-ω-`_)⌒)_

 

日経のニュースで以下を見た。

日本経済新聞

 

まず、アメリカの会社が調べたみたいだが、熱意なんていう曖昧な指標についてどう調べたんですかね。

若者は働かないみたいな記事を書いた週刊現代もそうだけど、日本は熱意がある社員が少ないといわれても、その情報自体がきな臭いよねって話だよね。

 

なんかさ、

労働生産性が悪くて、熱意がなくて、若者は働かないとかめちゃくちゃいわれようで、

それを真に受けて偉いさんが働き方改革とかお金に関係ない施策をやったりするんだからやってらんないよな_(-ω-`_)⌒)_

 

私は日本は熱意のある社員は外国に比べても多いと思う。

お金をもらえなくても残業してくれたり、お金の支払いが遅れても待ってくれて働いてくれるし、安い賃金で最高のサービスを提供しろといわれても黙って動いてくれる。

ネットも電気も電車もちゃんと止まらずにうごくし、警察官が24時間治安を守るわけだし、休みに電話がかかってもでて対処するんだからさ。

これを熱意と言わずになんだというのかね。